レース選択については昨年同様に軸馬選出方法から選出された馬が出走するレースとします。
軸馬選出法は昨年までは5種類使用していましたが、昨年の成績を考慮して2種類を使用します。
双方の連対率は昨年の成績では70%と85%を計上していますので、昨年同様の結果が出ればと期待しています。
馬連で戦っていく以上、重要となるのが相手選択と資金配分です。
相手についても機械的に抽出していきます。
頭数は2〜4頭とし、本線2頭・押さえ2頭という考えです。
また資金配分については本線2・押さえ1という配分で進めていきます。
試行錯誤が続くとは思いますが、何とかこの一年間でいい方向性が見えてくればと思います。

